疎遠になる人が多く感じるわけ

疎遠と友達の違いはなんだろうか。

 

バイト仲間で半年に一度ぐらい連絡とりあって遊びに行っていた人たちがいた。

去年ぐらいから連絡とっていないなと思っていたら、facebookで今でも人数を絞って遊びに行っているらしい。

その中の人同士では友達なんだろう。

それで私はその人たちにとって疎遠なんだろう。

 

高校にしても大学にしても、その後同じメンバーで集まれる人がいる。

そういう人も、今まで出会った人みんなと友達でいるわけなくて、疎遠になる人もいる。

それぞれの中で疎遠になる人に、私がなっているなと思う。

だってアラサーで結婚式とか二次会とか一度も行ったことないとか、もうそれ私のこと友達として認識してないってことだよねっていう。高校の時の知り合いの結婚式でたくさんの同級生と一緒にいる写真とか見ると、ああこのどれの中にも自分はいないのか、って思うもん。本人たちにとって疎遠の私まで写真が見れる現代がどうかしてるとかいうのはおいといて。

他の人と私はどこが違うのか。

 

一番に浮かぶのは共通の話題がないことかな。

さっきの元バイト先の件だと、共通の話題はあるけど他の人は結構コアなところまで話せて、私ひとりついていけてない感じだから仕方ないと言えばしかたないと思う。

あとよくあるのは音楽とかテレビの話ができない。音楽は同じ世代があまり聴かないのが好きだしドラマはほとんど観ない。この春は珍しくドラマ4本観てるけど普段はバラエティばっかりだし芸能人の名前だけで会話できない。三浦春馬福士蒼汰はテレビで顔見たら分かるけど名前でパッと言えない。医龍で病院の屋上で精神統一させてるのって何それ知らない。そんなかんじ。

誰がかっこいいとかかわいいとか、それでどうやって盛り上がればいいのか全然わからない。

 

趣味はあるけど、相手にどれだけ自分の素を出して話せばいいのか分からない。

あーこれ言ったらちょっと変な人って思われるんだろうなとか。自分のこと出しすぎると、自分の話ばっかりで疎遠になるんでしょ。相手の話をとにかく聞いて聞き上手になれって主張する本あるし実際上に立つ人はそういうこと大事にするんだろうと思う。けど、何の深みもへったくれもない私が真似すると、私のことをいつまでも分からないまま時間が過ぎて、あさーい関係で疎遠になるんでしょ。

適度に話して適度に聞くとか、簡単に言うけど加減が全然分からない。

 

疎遠にならないように、ずっと残る友達をつくるために明るい気質でもないのに明るくするとか、好きでもない音楽聞いたりテレビ観たりってコスト大きくないか。それよりも友達がいることが大事なら、それをしないといけないのか?今の自分のままでは疎遠の人しかいなくなるのか?

携帯のアドレス帳が疎遠の人ばかりで埋まるのがとても悲しい。

どっちでもない物の扱い方

シャキッとして片付けた〜。
片付けの基本を書いた本を何冊か読んだ時、
「いる物」「いらない物」「どっちでもない物」に分けて、
「どっちでもない物」を一時保管しましょう
ということが書いてあったので数年前に実践した。
その時の「どっちでもない物」箱は未だにそのまま。

「どっちでもない物」箱を作ること自体が危険ではと考えはじめた。
一時保管の概念は確かに大事。
「どっちでもない物」は私の場合、絶対いる物ではないけど、捨てる勇気もない、いつか使いたいと思うことも考えられる、というような物たち。
それを整理した時点の感情で捨てると決めてしまうと後から後悔することもあると思うからだ。

問題なのは、「どっちでもない物」として箱を用意してしまうと、そこにそれらの居場所がとりあえずできてしまうこと。
本来であれば一定期間寝かせて判断するための箱なのに、その必要がなくなってしまう。
しかも「どっちでもない物」箱に分類されたものが短い期間で「捨てる」になることは少ない。

「どっちでもない物」箱で片付けたつもりにならないためには…
1.箱の大きさを小くする。
例えば紙類ならクリアブック一冊用意して、それが一杯になるまでたまったら整理すればいい。小さくすることで整理されてない物だらけになるリスクが減る。

2.「どっちでもない物」行きになりそうな物を減らす。
そもそも「どっちでもない物」になりそうな物を持たなければいい。
ある程度「どっちでもない物」に送り込むと自分にとっての「どっちでもない」物の傾向が見えてくる。
そのようなニオイのする物を新たに手にした時にサッサと捨てる決断ができるようにするか、作らないような環境にする。
時間が経てば経つほど捨てられなくなるのが分かっているからだ。

片付けしやすい部屋作りがしたいものだ。





シャキッとできそうな技

近年、仕事にしろ休日にしろ、日々を消化させている感じで生きている。
ポッカリ時間ができても、ダラダラ過ごすのが勿体無い。

コタツでゴロッとなって一日過ごすのも悪くないけれど、何かとやる気になる方法を考えたのでメモしておく。

・時間があったらしたいことリストを作る。ふと思い立ったときに書き留められるように持ち歩けるメモを用意しておく。

・部屋が寒くてコタツに横になるパターンが多いから、暖房を付ける。

・背中を温める。

・歯を磨く。

・時間管理とか片付けの極意とかのハウツー物の記事を読む。読んでいるうちに体がウズウズしてきたりして…。

落ち着いたらやってみよう。


雪まつり他

やたらとテレビで札幌雪まつりの話題が出ていた1日だった。
何年か前に一度行けて良かった。
ただのんびり散策して楽しむには厳しい寒さだった。
一緒に行った友人タイツ2枚履きだったし。

今年は中国の春節と重なってホテルが取りづらいということを聞いた
諸事情あってホテルを探していたとき、1月初めにちょうど2月6日あたりの予約がほぼ満室だったのを思い出した。
その次の週になると余裕があるのは何でだろう?と。
受験にしては混みすぎだし、何か大きなイベントとかあるのか、程度に思っていたが、そういうことか。

週末は昔読んだコミックを読み返してひっそりと過ごそう。

同時並行のチョイス

一週間ぐらい前、浮き指について調べてから

「毎日足の指でジャンケンする」と決めたことを思い出して

髪を洗いながら足の指ジャンケンをしました。

お風呂で立ちで髪洗うので、片足立ちでもう片方で足の指ジャンケン。

 

最終的にこむら返りしました。

明日からどちらかにしよう。

 

髪を乾かしながらコアリズムはよくやる。

髪はじっくり乾かせるし体型は維持できるし、おすすめ。

それにしても少しお腹が出てきた。

明日から「夕食後のポテトチップをやめよう」

続けるのは難しいんだなあということ

今日は録画をためていたあのアニメを何話か観れたから、まあよしとするか…。

おすすめしてくれたからとりあえず録画してたけど、結局放送期間中に1話しか見れなかったの申し訳なかったなあ。

アニメもそうだし、ドラマとかも積極的にチェックして観るほうじゃない。

だから人から教えてもらったのを録画して、観る前まではノリノリなんだけど、

いざ観るってなると30分かかるから、なかなかエネルギーがいるんだよなあ。

 

あ、でもおそ松さんはなんとか最新話においついた。

そういえば今週は十四松まつりって言ってったっけ。

おそ松さん、やっと6人名前覚えられた。

十四松ってbotいそうだけど、いないのかな?

ないなら作りたいけど、十四松らしいセリフ「失礼しま~す!」しか出てこなかったからちょっと他の人にお任せしよう。

 

観続けるのってすごいなあ、みんな。

私、週一の30分アニメですら撮ってすぐ観れないもん。

この前twitterで「何かを新しく習慣にするというのは、今続けている何かを一つやめるということ」みたいなの読んだけど、まさにそうだよね。

いつだったか180度開脚めざして柔軟始めたけど、3日後ぐらいに反り腰が気になって骨盤意識するようになったらやめちゃったもん。

 

お風呂で考えたこと思い出して書くの難しいねえ。

何か他に気になることできたらやめちゃうかもね。

お風呂で思いついてからブログを作るまで

お風呂の中で考えていることをtwitterで実況できたらいいのに!

と思っても今のtwitterアカウントでは色々難しそうだなあ…

じゃあブログでも作って書いてみようかな。

何日書けるか、続くのかも分からないけどとりあえずやってみよー!

あ~わくわくしてきた。さっさとお風呂でよ。

明日から何書こうかなあ。あれも書いてこれも書きたいな。

わくわく…

 

はてなのid名何にしよう。

う~ん、めんどくさくなってきたから、名前考え付いたらでいいかなあ。

いやでも、ここでやめたら次はない!

ええい、これでいいや~。

次はブログ名か…、お風呂で考えたことだから、thinking in the bath?

長いなあ。bathだと短いし、

ohuro よりも ofuro かな。

もう少しつけたい…あ!Enter押したらofuroになっちゃった!

もう少し長くしたかったけど、まあいっか。